おすすめのネット証券会社 

結論:SBI証券・楽天証券がおすすめ

基本はSBI証券で良いと思います。
しかし条件次第では楽天証券もお得なのでおすすめです。

SBI証券と楽天証券の比較

SBI証券 楽天証券
手数料 100万円まで0円 100万円まで0円
銘柄
ポイント クレカ0.5%還元 (5万円まで) クレカ・キャッシュ0.5%還元
(各5万円まで)
投信マイレージ 上限なし・毎年 残高達成ごとに一回のみ
ポイント投資 投資信託のみ 投信信託・国内・米国株
使いやすさ
経済圏

SBI証券

強み

銘柄の多さ

取り扱っている株式の種類、IPOの実施数も楽天より多いです。
また外国株式の取扱が9ヵ国と様々な国の銘柄を扱っています。

投信マイレージ

楽天の投信マイレージが一回きりなのに対して毎年・上限がないので投信に大きく投資をする人はおすすめです。

SBI経済圏

基本還元率やポイントの使い勝手の良さは楽天経済圏に勝てないですが、コンビニや飲食店のタッチ決済の還元の高さは強みだと思います。

楽天証券

強み

ポイント

ポイント投資の投資先が豊富です。
またクレジットだけでなく、キャッシュカードでもポイントがたまります。

使いやすさ

SBI証券のサイトと比べて簡素でわかりやすく、アプリ一つで完結するので初心者はとっつきやすいと思いま。
SBIは米国株と日本株で別のアプリになっています。

楽天経済圏

改悪が起きたりSBI経済圏が盛り上がってきていますが、まだまだ楽天経済圏の利便性や規模は圧倒的です。
普段買い物・お支払いを楽天でまとめている人は管理しやすいです。

両方開設して使い分けるのもあり!

一方だけに絞るのだけではなく、どちらも活用するのもおすすめです。